万年筆インク吸入 LAMY/Pelikan 滬尾とBB

複数の万年筆を並行して使っているので、インクがなくなるタイミングも一緒だったりする。LAMYとPelikanがインク切れとなったので、会社と自宅でインク吸入する。

Pelikanのスケルトンは仕事でメインに使っている。基本的にPelikanのBBしか入れない。細字で書きやすいので仕事の雑記帳には一番合っていると思われる。

ちょっと隙間が空いてしまったが、まぁこんなものだろうか?

続いてLAMY/EFに「滬尾」というインクを入れる。これは台湾で買ってきたやつだ。

少し褪せたような、藍色混じりの青である。一般的なブルーブラックとは少し違う雰囲気。台湾にある滬尾砲台という砲台跡地が名前の由来…なのだろうか?

4 Replies to “万年筆インク吸入 LAMY/Pelikan 滬尾とBB”

Dorella Berti Yousuf へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です