2022年 1月8日の外出

用事を足しに大丸まで行く。冬の間は海まで行くわけにもゆかず。コロナ禍なので映画館にも行けず…

大丸の上で蕎麦をいただく。

12月6日の外出

SAPPORO CITY JAZZ 2021へ。

T-SQUAREを観る。

コロナ禍は、コンサートを観に行くという楽しみも奪ってしまった。それでも2021年の秋からは、少し感染者数も落ち着いてきて、やっとコンサートに出かける。

SAPPORO CITY JAZZは、演奏を観ながら飲食できたのだが…

会場はhitaruである。
あのホールでどうやって飲食できるのかと思ったが、ステージとステージ裏を使って、全く別なステージができていた。残念ながら飲食の「食」は提供停止。「飲」の方もアルコールは駄目とのこと。ソフトドリンクとノンアルコールワイン、スパークリングなど。仕方がないがこれは残念だった。

ステージ終了後、二階のレストランへ。

二階からみた眺め。
ここに入るのは初めてである。

混んでいるかと思いきや、ガラガラであった。ステージを観た人たちはそのまま帰ってしまうのだろうか? 空いているので料理が出るのも早かった。

帰宅してのんびりしていたら、仕事のメールが大量に届きあたふたする、というおまけがあった。(結局メールは心配無用のものであった)

12月4日の外出

11月最終週は遠出していため、久々のドライブとなる。いつもの小樽・余市方面ではなく、苫小牧方面へ。

風が強く寒い…この辺りの風景は季節のせいかとても厳しいものであった。

時間の都合で昼食はモスバーガーとなる。どこか食事の場所でも…と思ったのだが、なかなか良い場所が見つからず。

気のせいか余市とは海の色が微妙に違うような気がする。

寒い寒いと言いながら帰って来た。

11月13日の外出

余市から小樽へ。いつものコースを巡る。

余市の漁港に行ってみる。風はそれほどでもないが寒い。
いつものスコーン屋さんへ。探していた物はなかった。
ダメもとで忍路のパン屋さんにも寄ってみた。なんと営業していたのであった。

昼食は小樽のファミレスのような牛肉専門店。
食事してから小樽で釣れそうなところを探す。

11月9日の外出

息子を空港まで送る。今回の帰省は駆け足だった。

我が家の空港ラーメン定番の一幻へ。開店前から人が並んでいた。
千歳から苫小牧へ向かう。フェリー乗り場の近くまで行ったが、すごい突風が吹いていた。寒くはなかったが体が持ってゆかれそうである。
コンビナートやだだっ広い道路、大きな船を見ていると、日常とは違うスケール感があって、工場見学のような楽しさがあった。
最近大きな船が気にかかる。

11月7日の外出

手稲の教習所から高速で余市へ。いつものスコーン屋さんに行ったあと、蕎麦屋さんを探す。Googleで出てきた蕎麦屋、少し山の方にあった。

こんなロケーションである。雨も降っていて空は鉛色、見るからに寒そうな風景だ。僕は寒いのが大の苦手だが、秋の憂うつな風景は嫌いじゃない。少年時代、秋空のもと家路を急ぐ記憶、それが自分にとって強い原風景になっているからだろう。

僕はねぎ蕎麦をいただく。
妻はじゃこと茄を食べた。

11月6日の外出

妻と息子と三人で食事に出かける。

久々に牡蠣をいただく。
鵡川のシシャモとタコ。
メインのお寿司。久々に外でこういうお寿司を食べた。
残念ながらウイスキーの種類は少ない。知多の水割り、ロックを飲む。

10月30日の外出

10月最後の外出。今日は風もなく穏やかな天気だった。
余市、小樽方面へ。

余市の港から沖合を眺める。
まだ少し紅葉になりきっていない風景。d
この日は小樽でホットドックをテイクアウトする。

10月23日、24日の外出

緊急事態宣言もなくなり、久々に遠出する。

定山渓の温泉宿。
夕食は鉄板焼きのコース。お風呂も少しぬる目だが気持ちよかった。
ラウンジでウイスキーを飲む。宿泊代込みになっている物もあり。角、イチローズモルトなど。
朝食も美味しかった。

今回の旅は3人となった。娘の遅い夏休みである。

10月16日の外出

緊急事態宣言が解除された。これで少し安心して出かけられるかな。

余市の埠頭。
少し方角を変えて撮る。

高速を余市で降りて、埠頭を回ってみる。
キャンピングカーで来ている人たちがだいぶ減ったようだ。

余市の漁港のそばで食事する。
燻製料理のお店であった。今までこの辺り何度も通っていたのだが、全然知らなかった。

4時ぐらいまであちこち回って帰宅する。